
日刊ゲンダイ
(2017年09月)
絶対に損しないベスト6 第1位

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おとりよせネット
(2017年9月)
お取り寄せの達人のおすすめ!

anan 11月2日号
(2016年11月)
魅力的な調味料1品

dancyu 8月号
(2016年07月)
名物土産新聞

LDK 7月号
(2016年5月)
プレミアムな「和」の朝食

マニマニ 福岡 門司港レトロ 太宰府
(2016年4月)
柴山洋子さま私のイチ押し!
料亭で出てくるような高級な上品な味付けで、ちびちびいただいております。とても美味しいです。実は私、明太子が苦手だと思っていました。でも島本の明太子を食べて、ただ美味しい明太子を知らなかっただけなんだ!と気づきました。自宅用、大切な人への贈り物で利用させていただきます。
N・O様/岡山県
会社の出張で博多に寄ると必ず「島本の明太子」を買って帰っていました。女性に大好評で、辛すぎない優しい味が口に合うのでしょうね。現役引退後は年に2回ほど注文しています。博多の街、九州の味が懐かしいです。美味しいものをこれからも味わいたいです。
H・A様
昔、福岡に出張した際、友人にここの明太子が美味しいと薦められ、明太子と塩うにを買って帰ってからのご贔屓ということになりますね。うちの奥さんと長崎から博多を旅行した際には、祇園の本店に寄らせてもらい、お土産を買いました。そんなことを思い出しながらネットで注文しています。
Y・F様/埼玉県

辛子明太子は博多の名物。そしてここ博多のまちだけでなく、全国津々浦々でご飯のお供に添えられたり、マヨネーズやお菓子になったり。



島本の辛子明太子に素材として用いられるのは国産のスケトウダラ、つまり「国産たらこ」です。
国内に出回る辛子明太子のうち、実に約9割以上が外国産の素材を使用していますが、島本では常に良質の辛子明太子をお届けするために国産の素材にこだわり続けています。
それは贅沢であると思われがちな一方、自然の恵みをしっかりと美味しくいただくためにも大切なこだわりです。

国産のたらこが博多の地に運ばれたら、そこから辛子明太子作りが始まります。
北海道の人々と同じに良質の辛子明太子をお届けしたいと願うスタッフによって、辛子明太子づくりは伝統の手法を守りながらじっくりと丁寧に行われます。

素材の魅力を活かした自然な味の辛子明太子ですので、感受性の高いかたはもうお分かりかもしれません。島本の辛子明太子は、その素材の魅力に敬意を表し、必要最低限の調味料で作られています。本物の魅力で、お子さまにも安心。




1.1g(1食分20g)
明太子

1.5g(1食分20g)
梅干し

2.4g(1食分21.2g)
生みそタイプ味噌汁

2.1g(1切れ80g)
塩鮭

島本の明太子
4.1g/100g

一般的な明太子
5.6g/100g



美味しいものしか食べたくない。美味しいものだけが最上。
そんな博多で地元民から40 年愛され続けている食品屋が「島本」です。創業者の島本は誰もが認める食通で、40 年前に辛子明太子のレシピを完成させると博多で瞬く間に広がりました。さらには辛子明太子の漬けダレを使って新鮮な魚を漬け込んだり、高菜と一緒に炒めたり。どれを食べても美味しいと評判が評判を呼び、気がつけば博多の名店に。どれも繊細なレシピばかりだから、40 年経った今でも機械化せず、お店のとなりで一つ一つ手作りしています。


地元の人が「島本はすごい」とおっしゃったので購入しましたが、本当に美味しい明太子と出会わせていただきました。明太子は様々な会社から出ていますが、島本の明太子は本当に美味しくて、口に含んだときの粒がプチプチと主張して素晴らしいです。
R・M様
私事になりますが、母が来週の月曜日から入院することになり、入院前に食べたいものを話していたら「島本の明太子が食べたい」と急に言い出しました。母共々とても楽しみにしており、今から待ち遠しく、きっと到着したその場ですぐに無くなるのだろうと思っています。
S・M様/神奈川県
病気がちなのですが、今年も皆様に島本の明太子を贈ることができて嬉しく思っています。特に7才から12才までの4人の孫が大好きで、美味しい、美味しいと食べているようです。孫たちは東京にいて会うことが少ないですが、美味しそうに食べている顔を今から想像しています。
S・S様/北海道
